メリークリスマス!
入院中の患者さんにクリスマスの気分を味わっていただくために、病棟でクリスマス会が行われました。
ツリーやリースなど、心ときめくクリスマスムードに囲まれておいしいケーキを召し上がりいただきました。
サンタさん帽子を被った皆さんも笑顔が溢れていて、良い時間を過ごすことができました。




メリークリスマス!
入院中の患者さんにクリスマスの気分を味わっていただくために、病棟でクリスマス会が行われました。
ツリーやリースなど、心ときめくクリスマスムードに囲まれておいしいケーキを召し上がりいただきました。
サンタさん帽子を被った皆さんも笑顔が溢れていて、良い時間を過ごすことができました。



2022年も毎年恒例のスタッフ手作りの「駿河西神社」を開設します。
おみくじ、お守り、絵馬などもご用意させていただきます。
面会の際に是非ご一緒に初詣をお楽しみ下さい。
・開設期間
令和4年1月1日~令和4年1月16日
・開設場所
駿河西病院・焼津ケアセンター 2F 連絡通路
※マスク着用、アルコール消毒等感染対策の上お楽しみください。

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12月に入り、あちらこちらでイルミネーションが輝いていますね。世間はクリスマスモード一色。
病棟でもクリスマスツリーの飾り付けを患者さんと一緒に行い
皆で楽しいひとときを過ごすことができました。
クリスマスの雰囲気とともに季節を感じていただけたらうれしいです。
当院では、急性期治療後のリハビリ・在宅復帰に向けた医療や支援を行うため、
令和3年10月1日より「地域包括ケア病床」を開設いたしました。
当院の地域包括ケア病床では、急性期病院にて症状が安定したもののすぐに在宅復帰することに不安な方や、症状に不安があり集中してリハビリテーションを受けたい方、レスパイトケアなど、患者さまの疾患を問わず、在宅復帰を目指す方であればどなたでも受け入れを行います。
地域包括ケア病床の対象となる患者様
・自宅退院や施設退院に向けたリハビリなどの療養準備が必要な方
・入院治療により症状は改善したが、もう少し経過観察が必要な方など
入院期間 最長60日
当院では、発熱等の症状のある方が、かかりつけ医等の地域で身近な医療機関で適切に診療や検査を受けられるよう、発熱患者等の診療又は検査を行う医療機関「発熱等診療医療機関」として指定されましたので、ご案内いたします。
当院では新型コロナウイルス感染拡大防止のための面会禁止を引き続き継続しております。今行っているビデオ面会に加え、ご家族様がお持ちのスマホ等を利用したリモート面会を開始することとなりましたのでお知らせ致します。
開始日:令和3年10月1日
予約枠:月1回(これまでのビデオ面会とは別枠です)
日曜・祝日を除く 月~土曜日
1日 2枠(AM、PM 各1枠づつ)
予約方法:平日9:00~17:00に下記連絡先まで、お電話下さい。
連絡先 担当:医療相談室 (電話)054-623-5129
駿河西病院では、現在通常通り営業を行っており、
保健所の指導の下、関係各所と連携を取りながら新型コロナウイルス感染症予防対策を実施しています。
現段階における当院の対応・対策の一部をご紹介させていただきます。
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現在、当院にご来院される全ての方へ、正面入口にて、下記の入館手続きをしていただいております。
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• サーモカメラによる体温測定
• 入館チェック表のご記入
• 手洗い場における手洗い
• アルコールによる手指消毒
• サージカルマスクの着用(二重のマスク着用)
• 消毒用マットのご利用
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※ サージカルマスクは、当院正面入口にご用意しておりますので、こちらをご着用ください。
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※ 入館時、薬液浸透マットにて靴裏の消毒をお願いしております。
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ご来院の皆さまへのお願い事項は、正面入口の看板にも記載しております。
当院をご利用の際には、ご確認いただきますようお願い申し上げます。
令和3年8月28日(土)併設介護老人保健施設の焼津ケアセンターにて新型コロナウイ
ルス感染が判明致しました。
駿河西病院の全職員を対象にPCR検査を行い、全員陰性を確認致しました。
その後の体調不良や発熱等も確認されておりません。
また、病院の営業は普段通り行っております。
今後も保健所の指導の下、関係各所と連携を取りながら感染対策へ努めてまいります。
今年も、駿河西病院恒例の納涼祭を行いました。
一昨年までは、同敷地内にある老健や近隣住民の皆さまも招いて実施していましたが、
昨年と今年は新型コロナウイルスの感染拡大のため、病院の病棟ごとに感染対策を徹底して実施しています。
今年出したのは、射的やわたがし、かき氷、スイカなどのお祭り気分を味わえる屋台です。
病棟の患者さまにも、リハビリテーションも兼ねて準備を手伝っていただきました。
皆で楽しいひとときを過ごすことができました。
このような時期でありますが、皆さんの笑顔が沢山見られて良かったです。
来年はまた、地域の皆さまと一緒に、例年通りの納涼祭を開催できるよう願っています。
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先日7月30日、駿河西病院のリハビリテーション部 課長の三浦貴麿(OT)が、熱海へ災害支援チーム「静岡JRAT」のメンバーとして、以下活動に参加いたしました。
静岡県内のリハビリテーションの専門職による災害支援チーム「静岡JRAT」は、理学療法士(PT)、作業療法士(OT)、言語療法士(ST)などのリハビリ専門職と医師でつくられる医療チームです。
先日、「静岡JRAT」は、熱海市伊豆山(いずさん)で起きた土石流で被災し、宿泊施設で避難生活を続ける高齢者や体に不自由がある人たちを支援しました。
現地では、ホテルでの避難生活で運動量が減り体力が低下した避難者に対して、健康体操を行って身体を動かす機会を設けたり、体が不自由な人が移動しやすいよう、室内の備品配置を調整するなどして、被災後の二次的な健康被害の防止をはかりました。
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